NIKKEI Media Marketing

日経チャンネルマーケッツ

概要 Outline
日経チャンネルマーケッツタイトル

日経チャンネルマーケッツ「NIKKEI Channel <Markets>」は、マーケット、経済専門チャンネル「日経CNBC」の番組をリアルタイムで見ることができるオンライン映像配信サービスです。「スマートフォン」「タブレット」「パソコン」などで、日本時間早朝のニューヨーク株式市場の大引けから、東京市場の一日の動き、そしてニューヨーク株式市場の寄り付きまで、マーケットで最も注目度の高い平日の4時00分~23時50分にLIVE映像でチェックできます。(※月曜日は8時15分~)

日銀総裁会見や米雇用統計速報などの重要イベントもLIVE映像で視聴できます。LIVEで視聴できなくても、ビデオ・オン・デマンド(VOD)があるため、もう見逃すことはありません。

ビデオ・オン・デマンドでは、LIVE映像(重要番組を抜粋)やニューヨーク株式市場の大引け後解説、ネットオリジナル番組などが視聴できます。

特長 Features

特徴

1.パソコン、スマホ、タブレットで簡単アクセス!

インターネット環境があれば、いつでもどこでもライブ映像のマーケット情報を見ることができます。専用端末の導入や、特別なアプリやドライバーのインストールは不要です。一般的なOS、一般的なブラウザでご利用いただけます。

パソコン、スマホ、タブレットで簡単アクセスイメージ

2.わかりやすい解説と後から視聴ができるビデオ・オン・デマンド!

重要ニュースはビデオ・オン・デマンドで後からまとめて確認することができます。経済やマーケットの知識を深めるためのコンテンツも充実しています。

ビデオ・オン・デマンドイメージ

3.経済専門チャンネルだから企業情報も豊富!

重要な経済ニュースや決算発表注目企業や新規上場(IPO)のトップへのインタビューなどを随時配信します。また、画面下部にはリアルタイムの株価や為替を表示しており、マーケットの「今」も同時に知ることができます。

マーケットイメージ

日経CNBCの放送をライブで!

マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの放送(月曜8:15ー23:50、火曜~金曜4:00ー23:50、土曜4:00ー7:00、日曜・祭日を除く)をライブでお届けします。

朝エクスプレスイメージ

朝エクスプレス(平日 8:15~11:10)

取引を終えたばかりのアメリカをはじめ世界のマーケット・経済情報が、朝にまとめて届きます。国内もこれから始まる東京市場を前に関係する材料が集中して発表され、8時半から9時前の間は取引開始に向けて情報を整理して判断する重要な時間帯です。「市場を動かす材料はどれか?」の視点から情報を選別し、分かりやすくお伝えします。

昼エクスプレスイメージ

昼エクスプレス(平日 12:25~14:45)

東京市場の午後の取引開始から大引け直前まで、マーケットの変動や新たな投資材料を伝えます。著名個人投資家によるわかりやすい実践的な話から、注目企業や新規上場(IPO)企業のトップが考える事業展開の話まで、投資の判断になる材料が満載です。

ラップトゥデイイメージ

ラップトゥデイ(平日 14:45~16:00)

東京市場が取引を終える15時。きょうマーケットで何が起こったのか?投資家の動きは昨日からどのように変わったのか?1日を総括するとともにトレンドの変化を読み取り、あす以降の投資のヒントにつなげます。注目セクターや個別銘柄の動きも徹底分析するほか、取引終了後に明らかになる市場関連統計もいち早く伝えます。

デイリーダイジェスト

デイリーダイジェスト(平日 17:10~17:20)

早朝5時の米国市場の大引けから日本株、アジア株の動向など、グローバルマーケットの1日の動きを日経CNBCの映像で振り返ります。米国市場が始まる前に1日の市場をおさらいします。

重要なマーケットイベントの速報も!

日銀総裁会見・米雇用統計発表などの注目イベントをライブ配信します。

日銀総裁会見イメージ

日銀総裁会見(不定期放送)

日銀総裁会見の模様を、専門家の解説を交えながら詳しくお伝えします。              

米雇用統計イメージ

米雇用統計(月一回、第1金曜 21:30~)

スタジオに専門家を迎え、毎月発表される米雇用統計の結果と市場の反応を米CNBCのライブ映像を交えて、お伝えします。
※NY市場休場の場合、曜日が変更になる場合があります。

ビデオ・オン・デマンド(VOD)で!

ビデオ・オン・デマンドでポイントとなる時間帯のニュースやコーナーを、いつでも見ることができます。

日経ヴェリタストーク

日経ヴェリタストーク

投資金融情報紙「日経ヴェリタス」と連動し、有名コメンテーターを迎えて投資情報分析を展開する。

活用シーン Usage scenes

マーケット・経済の最新情報を確実にフォロー 金融機関から企業、教育機関まで幅広く"現場"で活用

マーケット・経済情報専門チャンネルとして人気の日経CNBCのテレビ番組が日ごろ、使っているパソコンやタブレット端末でも見られるWEBサービス「日経チャンネルマーケッツ」。金融機関や資産運用、ビジネス、IR(投資家向け広報)、教育機関など幅広く最前線の現場において、リアルに役立つ便利な情報ツールとして、その利用シーンをいくつか紹介します。

活用シーンイメージ

金融機関には欠かせない、日々の市場・為替のチェック・・・

 日銀のマイナス金利政策導入後、金融機関は収益構造の見直しを迫られています。外債や株式の購入比率を上げるなど、各金融機関の国債離れが進みました。また、販売商品を預金商品から投資性商品へシフトさせていくなかでも、幅広い情報収集が金融機関に求められます。
 「日経チャンネルマーケッツ」を活用することで、日々の市況を随時、知ることができます。ビデオ・オン・デマンド(VOD)機能も備え、自らのスケジュールにあわせ、詳細な解説や専門家の分析、インタビューなどのコンテンツもじっくり見ることができます。
通常業務に使うパソコンやタブレットからも閲覧可能、専用の端末をオフィスに置く必要はありません。どこでも手軽に情報をゲットできるから、柔軟な労務管理の実現やこれからの「働き方改革」などにも対応できます。

活用シーンイメージ

決算発表会見、自社株価情報を把握、気になる企業のトップインタビューも・・・

 国内の注目企業については決算発表会見を生中継し、業績や財務状況など決算内容や今後の事業戦略を解説します。新規上場企業やマーケットで話題の企業トップをスタジオに招き、事業内容や中長期の成長戦略などをインタビューする企画も多く、新しい業界全体の動きやトレンド、伸びるマーケット・商品サービス、事業戦略のヒントを知ることができます。もちろん、自社やライバル競合社の株価チェックなどにも活用できます。

教育の現場にも、金融情報を・・・大学も資産運用を競う時代へ

 いま、早ければ小学校も対象に教育機関の間で話題になっている日本人としての「お金の教育」。金融庁もホームページで「最低限身に付けるべき金融リテラシー」というリーフレットを公開し、国民全般の金融知識の向上を図っています。日本ではまだまだこうした分野の話をすることがはばかられるところはありますが、長期化する低金利時代、新しいベンチャー企業の育成のためにも、「貯蓄から投資」の流れは不可欠で、まさかの災害や病気への備え、住宅資金や年金運用をはじめ資産形成を図るうえで避けては通れません。さらに、個別株式の相場変動要因を知ることはその企業の活動や動向を注視することにもつながり、たとえば、就職活動を控えた学生にとっても非常に意義深いものになります。
 また、教育機関の経営を強化するという観点でも、金融情報は欠かせません。少子高齢化に伴い、大学では少なくなった若年層を奪い合う形となっています。入学金や授業料収入が減少すると考えられる将来を見すえる必要があります。さまざまなメディアや情報ツールを活用して金融情報を把握、先進的な運用ノウハウやスキルを磨き、大学においても「資産運用収入」を確立することが経営基盤安定に欠かせない要素となりつつあります。

 

 「日経チャンネルマーケッツ」は日本や世界で「今何が起こっているのか」を伝え、「これからどうなるのか」を予測し、見極めるヒントをタイムリーにお届けします。ぜひ、「日経チャンネルマーケッツ」をお役立てください。

 

文責:株式会社 日経CNBC 営業本部 マーケティング部 田中弘貴 氏

料金 Price

料金

ご登録ID数 月額基本料 ID単価(月額利用料)
1~10 ID 3,000円 900円
11~30 ID 870円
31~50 ID 850円
51~100 ID 810円
101~300 ID 760円
301 ID~ 720円

・月額利用料は、ご登録ID数に応じて単価が下がるボリュームディスカウント方式です。
・2ID以上ご登録の場合、月額利用料は「ご登録ID数」と「ID単価」をかけあわせた金額(税別)となります。たとえば、20IDご登録の場合には 20×870円=17,400円となります。
・毎月のご請求は、「月額基本料」 に「月額利用料」をあわせた金額(税別)となります。

提供:日経CNBC