NIKKEI Media Marketing

NIKKEI The KNOWLEDGE

概要 Outline

日々の情報をAIで的確に選別 組織を強くするナレッジマネジメントツール

「NIKKEI The KNOWLEDGE」は日経が厳選した有料媒体を含む
400以上の情報ソースからユーザーごとに最適化した情報を毎日お届けします。
すべての機能・コンテンツを1か月間、チーム(複数名)でご利用いただけます。

このようなお悩みありませんか?

  • ・忙しくて情報収集に時間を割けない
  • ・検索しても情報が多すぎて、信頼できる情報をどう収集してよいかわからない
  • ・チームメンバーの持つ情報やナレッジが見えず、業務が属人化している

NIKKEI The KNOWLEDGEをチームで使うとこんなことができます

日々の情報をAIで的確に選別

日経が厳選した有料媒体を含む400以上の情報ソースからユーザーごとに最適化した情報を毎日お届けします。

役立つ情報をかしこく保存・整理

業務に活きる情報が流れてしまうことなく蓄積されます。役立ちそうなコンテンツをワンクリックでワークスペースに。

集めた情報やノウハウはチームで活用

チームでコンテンツをシェア。考察をコメントに残せるので、気づきを得たり、アイデアの着想に活かせます。

コンテンツ Contents

 日々の情報をAIで的確に選別

キーワードや関心に基づき、AIが幅広い情報源から最適な情報を自動で仕分けます。
記事や自分のアイデアメモなどをひとまとめにして保存、メンバーにシェアすることができます。

フリーバインダー

キーワードを自由に設定できます。
自社で扱うソリューションや、競合、トレンド情報などを知りたいときに。

  • ・直感的にキーワードを登録できます。
  • ・技術動向、海外動向など特定のテーマや業種、地域に絞り込みたいときは、該当の項目を選択するだけ。
  • ・人事異動記事も配信対象です。

 

企業バインダー

関連企業、業界、プレスリリース、人事異動情報などの特定の企業に関する情報を配信します。

業界バインダー

業界動向、新技術・新サービス、政策・制度などのコンテンツを配信します。

あなたへのイチオシ

記事の閲覧傾向から、個人毎に最適な記事をAI が選定し、毎日朝夕2回メールを配信します。

 役立つ情報をかしこく保存・整理

記事を保存する

気になるコンテンツはワンクリックで、テーマごとに「ワークスペース」に保存できます。

整理する

記事やメモを並び替えたり、必読記事には大事な部分にハイライトができます。
画面で記事が目立つよう「ピン止め」も可能です。

メモする

保存した理由や、浮かんだアイデア・考察などを登録し、記録に残します。

 集めた情報やノウハウはチームで有効活用

さまざまな知見を持つメンバーが保存した情報やメモが集約、メンバーのナレッジを可視化できます。
メンバーに情報を共有し、議論を深め、掲示板としての活用もできます。

共有する

メンバーを選んでコンテンツを共有、メールで通知することもできます。

コメントする

共有されたコンテンツに考察を加えたり、返信したりと、意見交換も気軽に。

有料媒体を含む情報ソース

日経コンテンツに加えて、専門紙・ビジネス誌・Webの各種コンテンツを豊富に取り揃えています。今後も追加を予定しています。

日経コンテンツ

  • 日本経済新聞電子版
  • 日本経済新聞
  • 日経産業新聞
  • 日経MJ
  • 日経ヴェリタス
  • 日経地方経済面
  • 日経プラスワン

 

業界専門紙

  • ガスエネルギー新聞
  • 株式新聞
  • 建設通信新聞
  • 繊維ニュース
  • 日刊建設工業新聞
  • 日刊工業新聞
  • 日刊工業新聞ニュースイッチ
  • 日刊産業新聞
  • 日刊自動車新聞
  • ニッキン
  • 日本海事新聞
  • 日本証券新聞
  • 日本食糧新聞
  • 日本農業新聞
  • 保険毎日新聞
  • 薬事日報
  • 日刊木材新聞
  • 鉄鋼新聞
  • 住宅新報
  • 日刊電波新聞

ビジネス誌

  • 日経ビジネス
  • 日経コンピュータ
  • 日経トレンディ
  • 日経マネー
  • 日経エレクトロニクス
  • 日経Automotive
  • 日経アーキテクチュア
  • 日経ESG
  • 日経WOMAN
  • 日経コンストラクション
  • 日経ソフトウエア
  • 日経デザイン
  • 日経トップリーダー
  • 日経ドラッグインフォメーション
  • 日経ニューメディア
  • 日経NETWORK
  • 日経バイオテク
  • 日経パソコン
  • 日経PC21
  • 日経BPガバメントテクノロジー
  • 日経ヘルス
  • 日経ヘルスケア
  • 日経ものづくり
  • 日経Linux
  • 週刊エコノミスト

Web情報

  • 官公庁
  • 業界団体サイトなど
ビジネスに役立つさまざまなWebサイトを約350程度網羅しています。
活用シーン Usage scenes

日々の営業活動で

顧客への理解が深まり、潜在的ニーズが把握できるように。

日頃から最新の情報を仕入れて整理しておくことで、顧客の「困った」「解決したい」を引き出す土台となる、知識の蓄積が可能に。
有益な情報を商談に活用し、顧客の課題にマッチした解決策の提示ができる、提案型営業へのシフトが見込めます。

企画・マーケティングで

新たな気づきを通じて、時流をとらえたアイデア創出ができるように。

普段はリーチしきれていない媒体からも新しい気づきが得られ、発想の幅が拡大。
さらに、最新のトレンド情報や市場の変化からインスピレーションを得ることで、時流に合った精度の高い企画が可能になります。

お客様から選ばれている5つの理由

情報収集の効率化・習慣化をサポート

・さまざまな有料媒体やWebコンテンツなどから、厳選した情報が届くので、検索の手間が省ける。
・メールでのコンテンツ配信やスマホ対応により、情報収集を習慣化しやすい。

情報を自動的に分類・整理

・自分が知りたい業界や企業を選択するだけで、業界動向/新技術/政策・制度/企業情報/業界情報/プレスリリース/人事異動などのカテゴリーに記事が分類されるのが便利。

ナレッジシェアや記事保存が簡単

・簡単な情報共有の仕組みで、チーム内の情報格差を減らすことができる。
・いいなと思う記事はワンクリックで保存でき、ハイライトやコメントを付けて活用できる。

コストパフォーマンスの良さ

・新聞の記事や雑誌が月額固定料金内ですべて読める。
・サービス内で保存・共有できるのでお得感がある。

紙面イメージ(PDF)も配信

・テキストで記事が読めるだけでなく、ビジネス誌などは紙面イメージ(PDF)でも見られるので、流し読みでも頭に残りやすい。
料金 Price

月額固定料金(年間契約)

初期費用などはございません。年間一括払いが可能です。

5名までのご利用

スモールチーム  35,000円(税別・月額)

20名までのご利用

ミディアムチーム 最大120,000円(税別・月額)

21名以上のご利用

ご利用人数、チーム数に応じて柔軟に対応いたします。

最適なプランの考え方など、お気軽にお問い合わせください。
提供:日本経済新聞社