NIKKEI Media Marketing

NIKKEI The KNOWLEDGE

概要 Outline

日々の情報をAIで的確に選別 組織を強くするナレッジマネジメントツール

「NIKKEI The KNOWLEDGE」は日経が厳選した有料媒体を含む
270以上の情報ソースからユーザーごとに最適化した情報を毎日お届けします。
すべての機能・コンテンツを1ヵ月間、チーム(複数名)でご利用いただけます。

このようなお悩みありませんか?

  • ・忙しくて情報収集に時間を割けない
  • ・検索しても情報が多すぎて、信頼できる情報をどう収集してよいかわからない
  • ・チームメンバーの持つ情報やナレッジが見えず、業務が属人化している

NIKKEI The KNOWLEDGEをチームで使うとこんなことができます

日々の情報をAIで的確に選別

日経が厳選した有料媒体を含む270以上の情報ソースからユーザーごとに最適化した情報を毎日お届けします。

役立つ情報をかしこく保存・整理

業務に活きる情報が流れてしまうことなく蓄積されます。役立ちそうなコンテンツをワンクリックでワークスペースに。

集めた情報やノウハウはチームで活用

チームでコンテンツをシェア。考察をコメントに残せるので、気づきを得たり、アイデアの着想に活かせます。

コンテンツ Contents

 日々の情報をAIで的確に選別

キーワードや関心に基づき、AIが幅広い情報源から最適な情報を自動で仕分けます。
記事や自分のアイデアメモなどをひとまとめにして保存、メンバーにシェアすることができます。

フリーバインダー

キーワードを自由に設定できます。
自社で扱うソリューションや、競合、トレンド情報などを知りたいときに。

企業バインダー

関連企業、業界、プレスリリース、人事異動情報などの特定の企業に関する情報を配信します。

業界バインダー

業界動向、新技術・新サービス、政策・制度などのコンテンツを配信します。

あなたへのイチオシ

記事の閲覧傾向から、個人毎に最適な記事をAI が選定し、毎日朝夕2回メールを配信します。

 役立つ情報をかしこく保存・整理

記事を保存する

気になるコンテンツはワンクリックで、テーマごとに「ワークスペース」に保存できます。

整理する

記事やメモを並び替えたり、必読記事には大事な部分にハイライトができます。
画面で記事が目立つよう「ピン止め」も可能です。

メモする

保存した理由や、浮かんだアイデア・考察などを登録し、記録に残します。

 集めた情報やノウハウはチームで有効活用

さまざまな知見を持つメンバーが保存した情報やメモが集約、メンバーのナレッジを可視化できます。
メンバーに情報を共有し、議論を深め、掲示板としての活用もできます。

共有する

メンバーを選んでコンテンツを共有、メールで通知することもできます。

コメントする

共有されたコンテンツに考察を加えたり、返信したりと、意見交換も気軽に。

有料媒体を含む情報ソース(一部)

日経コンテンツに加えて、専門紙・ビジネス誌・Webの各種コンテンツを豊富に取り揃えています。今後も追加を予定しています。

日経コンテンツ

  • 日本経済新聞電子版
  • 日本経済新聞
  • 日経産業新聞
  • 日経MJ
  • 日経ヴェリタス
  • 日経地方経済面
  • 日経プラスワン

業界専門紙

  • ガスエネルギー新聞
  • 株式新聞
  • 建設通信新聞
  • 日刊建設工業新聞
  • 日刊工業新聞
  • 日刊工業新聞ニュースイッチ
  • 日刊産業新聞
  • 日刊自動車新聞
  • ニッキン
  • 日本証券新聞
  • 日本食糧新聞
  • FujiSankei Business i.
  • 保険毎日新聞
  • 薬事日報
  • …その他

ビジネス誌

  • 日経ビジネス
  • 日経コンピュータ
  • 日経トレンディ
  • 日経マネー
  • 日経エレクトロニクス
  • 日経Automotive
  • 日経アーキテクチュア
  • 日経ESG
  • 日経WOMAN
  • 日経コンストラクション
  • 日経ソフトウエア
  • 日経デザイン
  • 日経トップリーダー
  • 日経ドラッグインフォメーション
  • 日経ニューメディア
  • 日経NETWORK
  • 日経バイオテク
  • 日経パソコン
  • 日経PC21
  • 日経BPガバメントテクノロジー
  • 日経ヘルス
  • 日経ヘルスケア
  • 日経ホームビルダー
  • 日経メディカル
  • 日経ものづくり
  • 日経Linux
  • 週刊エコノミスト
  • …その他
 

Web情報

  • 官公庁
  • 業界団体サイトなど
ビジネスに役立つさまざまなWebサイトを230以上網羅しています。
活用シーン Usage scenes

日々の営業活動で

顧客への理解が深まり、潜在的ニーズが把握できるように。

日頃から最新の情報を仕入れて整理しておくことで、顧客の「困った」「解決したい」を引き出す土台となる、知識の蓄積が可能に。
有益な情報を商談に活用し、顧客の課題にマッチした解決策の提示ができる、提案型営業へのシフトが見込めます。

企画・マーケティングで

新たな気づきを通じて、時流をとらえたアイデア創出ができるように。

普段はリーチしきれていない媒体からも新しい気づきが得られ、発想の幅が拡大。
さらに、最新のトレンド情報や市場の変化からインスピレーションを得ることで、時流に合った精度の高い企画が可能になります。

お客様から選ばれている5つの理由

情報収集の効率化・習慣化をサポート

・さまざまな有料媒体やWebコンテンツなどから、厳選した情報が届くので、検索の手間が省ける。
・メールでのコンテンツ配信やスマホ対応により、情報収集を習慣化しやすい。

情報を自動的に分類・整理

・自分が知りたい業界や企業を選択するだけで、業界動向/新技術/政策・制度/企業情報/業界情報/プレスリリース/人事異動などのカテゴリーに記事が分類されるのが便利。

ナレッジシェアや記事保存が簡単

・簡単な情報共有の仕組みで、チーム内の情報格差を減らすことができる。
・いいなと思う記事はワンクリックで保存でき、ハイライトやコメントを付けて活用できる。

コストパフォーマンスの良さ

・新聞の記事や雑誌が月額固定料金内ですべて読める。
・サービス内で保存・共有できるのでお得感がある。

紙面イメージ(PDF)も配信

・テキストで記事が読めるだけでなく、ビジネス誌などは紙面イメージ(PDF)でも見られるので、流し読みでも頭に残りやすい。
料金 Price

月額固定料金(年間契約)

初期費用などはございません。年間一括払いが可能です。
※6名以上は1ライセンス単位で追加可能です。
1ライセンス 4,000円(税別・月額)

5名までのご利用

スモールチーム 30,000円(税別・月額)

20名までのご利用

ミディアムチーム 最大80,000円(税別・月額)

21名以上でのご利用

ご利用人数、チーム数に応じて柔軟に対応いたします。
最適なプランの考え方など、お気軽にお問い合わせください。
提供:日本経済新聞社