HOME 日経テレコンやNEEDS、日経バリューサーチ、日経リスク&コンプライアンス、NIKKEI KAIなど日本経済新聞社グループが提供する各種情報サービスに加え、グローバルなデータサービスや企業情報、金融・投資専門情報などを幅広く取り扱い、みなさまにご愛顧いただいてきた賜物と心から感謝申し上げます。
今後も最先端のデジタル技術を取り入れながら、コンサルティング力の向上を通して、みなさまに確かな情報と価値・サービスをお届けし、企業の成長や国際競争力の強化、大学や研究機関における教育や人材育成・研究の促進、政府・官公庁・自治体の政策立案・市民サービスの向上などに、なくてはならない存在となるよう、努力してまいります。
※取引顧客数:請求先の顧客数に基づき算出。同一法人・官公庁・団体で複数のサービスをご契約いただいている場合も、1社としてカウントしております。
ただ単にお客様の求める情報サービスを提供するだけでなく、情報サービスを使うことによって生み出される様々な「価値」も提供します。そのため、お客様のニーズや業務内容、利用環境を的確に分析し、あらゆる角度から検討を重ねて、お客様にとって最適な情報サービスとその活用方法などを提案しています。
誰もが手軽に利用できる一般的なビジネス情報から、経済・財務、営業、マーケティング、ブランド調査などに関する専門情報まで、多種多様なコンテンツを扱っています。金融機関、教育・研究機関、企業の財務・マーケティング部門など、高い専門性が求められる組織・部署で幅広くご活用いただいています。
日本初のオンラインデータベース・サービス「日経テレコン」、日本最大級の総合経済データバンク・システム「NEEDS」など、時代を切りきらき、歴史を彩る数々の情報サービスを市場に送り出してきた日経メディアマーケティング。そして、今もお客様のスピーディーな業務革新を実現するため、変化し多様化し続けるニーズに最新のソリューションでお応えしています。
日本の情報ソースだけでなく、世界有数の様々な情報ソースも扱っています。アジアのニュースを発信するニュースメディアをはじめ、世界最大級のビジネス・企業データベース、アジアの企業データサービス、グローバルなリスク&コンプライアンス情報サービスなど、グローバル時代の企業経営に欠かせない世界のビジネス情報を網羅していきます。
日経メディアマーケティングは、1983年の設立以来、「お客様一人ひとりの異なるご要望に誠実かつ的確にお応えする」ことをモットーに事業活動に取り組んできました。現在、取引顧客数は1万1千社(2026年1月末現在)を超え、その数は着実に増えています。
今後もお客様にとって“かけがえのない存在”であり続けるため、より一層のサービス向上に努めてまいります。