コンテンツ・活用シーン

  • TOP
  • コンテンツ・活用シーン
Contents

日経電子版の記事すべてに加え、日本経済新聞社が発行する専門紙の記事や人事情報、企業情報データベースもお届けします。

  • 1,300
    1日約1,300本の記事
  • 約20,000
    企業情報
  • 約7,200
    人事情報

1日約1,300本の記事をご提供

  • 電子版独自記事を含む 新聞記事 約1,000本
  • 日経の専門誌 約300本
  • 合計1日 約1,300本
  • 日本経済新聞の朝刊・夕刊に加え、速報ニュース、解説、動画コンテンツなど電子版オリジナル記事を幅広く配信。

  • 最先端の技術や新製品・サービス、人事戦略など、豊富な企業情報や最新の業界動向をお届けするビジネス情報紙。

  • ヒット商品の開発や消費トレンド分析、販促戦略立案、売り場最前線で役立つ情報が満載のマーケティング情報紙。

  • 個人投資家や金融機関の運用担当者、企業の財務・年金担当者など、投資に関わる人のための週刊投資金融情報紙。

  • 登録した企業や人物の人事情報や機構改革、おくやみをお知らせするアラートサービスです。「日経WHO'WHO」も利用可。

  • 約20,000社超の企業情報データと関連ニュースが一覧できるデータベースです。企業名登録で新着情報を自動でお届け。

Usage Scene

いろいろな業務のなかで日経電子版Proが活用されています。

  • Scene 1
    経営者・役員

    お客様の課題 忙しい経営者・役員が日々のニュースを効率よくチェックすることができないか。 ご提案◆移動時間でもスマホ・タブレットで紙面を読むことができます。また、海外の出張先でも記事をチェックできます。
    ◆日本経済新聞だけでなく、日経産業新聞、日経MJ、日経ヴェリタスの専門紙も自動収集の対象です。必要な記事を簡単に入手できます。

     
  • Scene 2
    海外赴任者

    お客様の課題 海外赴任者にもタイムリーに情報収集できるツールを提供したい。 ご提案◆紙の新聞が手に届きにくい場合でも、オンラインで日経新聞を読むことができます。
    ◆海外赴任先でも最新ニュースをタイムリーにチェックできます。

     
  • Scene 3
    広報担当者

    お客様の課題日本経済新聞、全国紙、専門紙など多くの媒体をチェックするため、効率よく情報収集したい。重要な記事は広報部内でシェアしたい。ご提案◆あらかじめ登録したキーワード、テーマ(自社・競合他社など企業名、業界など)にヒットした記事を平日は朝夕2回、土日・祝日は朝1回、メールで受け取れます。
    ◆日経電子版Proの利用者同士でグループを設定することで、専用のタイムライン上で新着記事を共有できます。コメントの書き込みも可能です。