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金融RADAR(教育機関向け)

概要 Outline

世帯の金融意識と行動を総合的に把握できる唯一の調査

「金融RADAR」は、20歳~74歳未満まで、首都圏40キロ圏居住世帯の「金融機関利用状況や金融商品保有状況」など、金融行動・金融意識を総合的に測定した調査データです。

金融RADARの特長

1.信頼のおける調査方法で、偏りない調査結果を提供

偏りのない意見を取るため、公募によるモニターやネット調査は用いず、調査対象を選抜し、首都圏の一般家庭を対象に、訪問/郵送調査で実施。ネット調査では得られないシニア・マーケットの実態まで明らかにすることができます。

2.調査票30ページにわたる豊富な情報量

預貯金・投資はもちろん、保険、ローン、クレジットカード、電子マネーまでの金融行動を網羅。利用金額から利用金融機関まで、実態を浮き彫りにしました。金融行動だけでなく、背景にある意識や家族構成など回答者属性を測定。行動、意識、回答者属性を組み合わせることで、施策検討の基礎資料として活用できます。

3.ローデータで自由に分析できる

回答者の個票データをローデータ(CSV形式)として提供。手元で自由に分析できます。
※回答者を特定できる個人情報は提供しません。

調査概要

本調査

質問数 アンケート約30ページ
調査地域 首都圏40km圏
調査対象 20~74歳の一般男女個人を対象とした、世帯調査
※実際の回答は世帯の貯蓄・投資決定者に依頼しています(独身の場合は本人)。同居していても、独立した家計を営んでいる場合は別の世帯としています。
調査方法 ①調査員訪問留置法、②郵送調査 併用
サンプリング方法 ①ランダムウォーク、②弊社郵送モニターより抽出
サンプル数 2500サンプル回収 (①②をほぼ半数ずつとします)
実施時期 10~11月に実施(年1回調査実施)
データ提供設問 全設問(個人情報は含まれません)
提供形態 ローデータ(CSVファイル)

特別調査

調査目的 金融RADAR本調査では聴取することが難しい、「インターネット上の金融サービスの利用状況」や「直近の新規契約状況」のデータを収集しました。施策立案等でご活用ください。金融RADAR本調査と一部同様の質問を聴取しており、ネットユーザーの特性分析が可能です。
質問数 アンケート約15ページ
調査地域 首都圏40km圏
調査対象 20~74歳の一般男女個人を対象とした、世帯調査
※実際の回答は世帯の貯蓄・投資決定者に依頼しています(独身の場合は本人)。同居中でも独立家計の場合は、別世帯扱いです。
調査方法 インターネット調査
サンプリング方法 日経リサーチインターネット調査モニター
サンプル数 2500サンプル回収
実施時期 毎年春期に実施(年1回調査実施)
データ提供設問 全設問(個人情報は含まれません)
提供形態 ローデータ(CSVファイル)
料金 Price

料金

個別にお見積りいたします

提供:日経リサーチ