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OECD iLibrary

概要 Outline

経済協力開発機構(OECD)公表の出版物・ワーキングペーパー・統計を収録したオンラインデータベース

 OECDの役割は経済・社会政策に関する国際的なベストプラクティスの共有と、国際ルールやガイドライン作りです。その過程で、関係国向けにさまざまな分野の国際的に比較可能な統計データを整備しています。

 OECD iLibraryのインターフェースは日本語にも対応、報告書や図表を簡単に見つけることができます。コンテンツはさまざまなフォーマット(PDF、Web、XLS、ActiveChart、DATA、ePUB、READ)で収録しています。

特長 Features

OECD iLibraryの特徴

1. コンテンツの二本柱

報告書(約300タイトル/年)         統計データ(42種類のデータベースほか)

報告書統計データ

2. 取り扱いテーマ

 Agriculture and Food | Development | Economics | Education | Employment | Energy | Environment | Finance and Investment | Governance | Industry and Services | Nuclear Energy | Science and Technology | Social Issues/Migration/Health | Taxation | Trade | Transport | Urban, Rural and Regional Development

3. 収録コンテンツ

・9,820タイトルのレポート書籍
・4,430のワーキングペーパー
・93,500のグラフと表
・42のデータベース
・500万のデータポイント

コンテンツ

4. 製品ラインナップ

<大型パッケージ>
OECD iLibrary Packages
Books, Papers and Statistics(BPS)― あらゆる製品
Books and Papers(BP)― 全テーマの報告書
Statistics(S)― 全テーマの統計データベース
IEA Statistics ― IEA(国際エネルギー機関)の統計データベース
<テーマ別製品>
OECD iLibrary Themes
17に分類したテーマの報告書&統計データベース
料金 Price

料 金

 別途、お問い合わせください。

提供:経済協力開発機構(OECD)