日経TEST

ビジネス力の定期健診
経済知力を客観的に測定し、「学び」を促進する

日本経済新聞社と日本経済研究センターが主催する「日経TEST」は、ビジネスの世界に入らんとする人から活躍中の方まで、ビジネスに携わるすべての人々を対象に、「経済知力」がどの程度備わっているか測ります。経済知力とは、経済の仕組みや流れを理解し、新しいビジネスを生み出す能力。ビジネスリーダーを目指す人材に求められる、必須能力です。特に若い方にとっては、次代ビジネスリーダーになる「最初のステップ」と位置づけられるテストです。社員、学生などの教育、研修、自己啓発支援のきっかけ、機会としてぜひご利用ください。

日経TESTの特徴

1. ビジネスパーソンに必要な経済知力を問うテストです

知識や情報を持つだけでなく、それらを活用し問題解決したり新ビジネスを作り出せる人材が、これからの時代は求められます。社会で必要とされる経済知力を問うように、本テストの出題構造を設計。生きた事例を通じ、経済・ビジネスを読み解き、ビジネス創造力を磨けるのが日経TESTです。

2.「知識」だけでなく「経済知力」を測るため

教科書的知識の有無だけの試験でなく、経済・ビジネスに関する基本的な理解力、ニュース感度、考える力――といった観点から、出題問題を設計・作成。生きた事例を通じ、経済・ビジネスを読み解くのが日経TESTの新しさです。

3. 学ぶ組織風土をつくり、ナレッジワーカーを育成します

企業を取り巻く環境は急速に変化しており、社会の変化に柔軟に対応できる人材が求められています。「生きた経済」を題材にすることで、社会の動きに敏感な社員を育成します。特にインターネットや携帯電話の普及によって「興味のある情報」のみを追い求めがちな若手社員の教育上、「気づき」や「学び」のきっかけに最適です。

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