企業ネガティブ・イメージ調査2017

2017年3月14日(火)発売

ビジネスパーソンが抱く500企業ブランドのネガティブ・マイナスイメージを測定。自社ワースト5の項目や他社比較より、弱点を顕在化


『企業ネガティブ・イメージ調査2016』調査対象は『ブランド・ジャパン2016』BtoB編のノミネート企業ブランド500(10企業ブランドを掲示した調査票を50グループで調査)。

好ましくない/否定的なブランドイメージ30項目と「どれにもあてはまらない」について、有職者が「確かにそう思う」と判断したものにチェックを入れる評価方法です。

迅速対応する課題が突き止められます。

企業ネガティブ・イメージ5観点30項目

信頼度 この企業に好感を持てない|嘘つきである|信頼できない|共感できない|社会貢献が不十分|この企業では働きたくない||この企業から学ぶところがない|品質が低い、技術力が低い|すぐ競合の真似をする|アフターサービスが不十分|環境への配慮が足りない
人材度 株主を軽視している|経営者に魅力がない|顧客への配慮が足りない|人材力に乏しい|従業員を大切にしていない
革新度 ビジョンが感じられない|閉鎖的である、硬直的である|時代をリードする力がない|元気がない、躍動感に乏しい|革新性に乏しい|チャレンジ精神がない|営業力、販売力に乏しい|商品開発力がない|没個性的、強みがない
一流度 センスがない、かっこわるい|二流、三流である|重厚感に乏しい
事業認知度 広告展開が下手だ|イメージが薄い、 事業内容が分からない

調査概要

調査期間 2016年12月7日(サイトオープン)~12月21日(サイトクローズ)
調査方法 インターネット調査(日経BPコンサルティングの調査システムAIDAを使用)
有効回収数 13,479サンプル

料金・納品物2017年3月14日発行

価格 25万円(税別)
納品物 CD-ROM ※MicrosoftR Excel2007を使用。ノミネート全ての個別分析シートを収録。

提供:日経BPコンサルティング


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