日経リサーチ金融総合定点調査「金融RADAR」

400もの調査項目が一般家計の金融行動と金融意識を浮き彫りに!

日経リサーチ金融総合定点調査「金融RADAR」は、消費者の金融行動と金融意識をきめ細かく調査したリテールマーケット戦略に不可欠な基礎データです。家計のライフステージ、扶養家族などの属性質問から、金融に対する意識、商品別の保有状況、利用金融機関などを詳細なデータをご提供します。

金融RADARの主な特徴

  1. 預貯金、投資から保険、ローン、クレジットカード、電子マネーまで総合的に網羅
  2. 家計のライフステージ、扶養家族などの属性質問と、金融商品に対する意識、商品別の保有状況、利用金融機関などの詳細なデータ
  3. 継続調査に加えて、毎年最新トピックスもカバー

調査概要

本調査(毎年10・11月実施)

質問数 アンケート約30ページ
調査地域 首都圏40km圏
調査対象 20~74歳の一般男女個人
調査方法 ① 調査員訪問留置法
② ①に郵送法を併用
サンプル数 回収目標2500サンプル
(回収2500サンプルのうち、金融資産1000万円以上の層は約650サンプル)

特別調査(毎年春期実施)

質問数 アンケート約15ページ
調査対象 20~74歳の男女個人(当社モニターより抽出)
調査方法 インターネット調査
サンプル数 回収目標2500サンプル
調査内容 オンラインバンキング利用状況(ネット銀行/一般銀行)
生命保険の直近の新規加入状況(情報収集、加入チャネルなど)
スマートフォン利用ニーズ

提供形態と料金

本調査

  • 個票データ(CSV形式)
  • オンライン集計ツール「Cross-Lab」
  • 単純集計表 (電子データ)
  • クロス集計表(電子データ)
  • サマリーレポート(約30ページ)(電子データ)

特別調査

  • 個票データ(CSV形式)
  • オンライン集計ツール「Cross-Lab」
  • クロス集計表(電子データ)
  • サマリーレポート(約10ページ)(電子データ)

料金

年間契約利用料 390万円(税別)

※特別調査のみのデータ販売もしています。

提供:日経リサーチ

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