アジアの未来シリーズ
インド編2014-2025

特徴

2012年インドのGDPは1兆8770億米ドル(世界11位)、購買力平価で4兆7780億米ドル(世界3位) であり、今後2017年まで6%成長、以降5%成長は可能です。この結果2025年にGDPで3兆7000億米ドル、購買力平価で9兆4000億米ドルと なり、世界GDPに占める割合は購買力平価(PPPベース)で8.8%となります。その結果、中国、米国に次ぐ3位、日本の2倍規模になると予測します。

日本企業がインドへ進出する際に必要な情報・今後のインドの動きを、本レポートに集約しました。
インドの経済成長に影響する人口、政治体制、政策、資源など「前提となる環境変化」を分析、これを基に「主要なインフラ、産業、市場の行方」を予測することによって、インドの経済発展の状況を解説し、企業がインフラ輸出または拠点進出を検討する際に必要な基本的な情報を網羅しています。

料金・内容

価格 20万円(税別)
内容

  • A4変型判、専用バインダー、カラー、約240ページ、アジアの未来年表(A0判)
  • CD-ROM(本体に掲載された図表データとアジアの未来年表を収録)

提供:日経BP未来研究所

ASEAN編 インド編
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