OneSource (ワンソース)

OneSource2週間お試しキャンペーン

OneSource (ワンソース)は世界で7,000社の利用実績を有するビジネス・データベースです。世界各地の企業情報(5,000万社)、人物情報(5,200万人)の他、産業情報(1万レポート)、アナリストレポート(20万件)、ニュース・新聞・雑誌(24,000媒体)を年額定額制で閲覧可能なデータベースです。

OneSource活用シーン

1.海外の情報を調べたい!でも、予算は限られている...

海外の取引先の情報を調査したい。
しかし、海外企業の調査レポートを購入すると1件数万円も掛かってしまうので、気軽には使えない。

OneSourceは年額定額制なので追加料金の心配なく、無制限に海外企業の調査レポートや産業レポートを取得することが可能です。
顧客への1st アプローチ時点から気軽に相手企業や経営者、ニュースを調査することができ、リスク管理体制を向上させることができます。

2.複数のデータベースの契約を集約できないか?

社内で複数のデータベースを利用している。用途や部門によってデータベースは若干異なるものの、できるものなら集約したい。

OneSourceなら、世界中の企業情報5,000万社、人物情報5,200万件、産業情報1万レポート、ニュース・新聞・雑誌は24,000媒体を収録しています。
このため、データベースを集約できます。

3.海外拠点でも利用できる共通プラットフォームが欲しい

グローバル拠点では、重要な判断は日本人同士のやり取りだけで成り立っている。駐在員や海外部門だけに調査を求めるのではなく、現地社員や本社管理部門を含めて共同で調査し、最適解を戦略立案していきたい。
このために全社的に利用できる共通のビジネス・プラットフォームが欲しい。

OneSourceは世界7,000社で導入されており、クラウド上の企業調査プラットフォームでは世界最大級の情報量と実績を誇ります。
OneSourceを導入することにより、異なる拠点でも同じ画面、同じ調査内容を共有し、海外プロジェクトのスピード化とコスト削減を実現できます。

OneSourceの特徴

1.世界中の60社超の世界標準の情報ソースを統合

OneSourceは、世界中の60社超の情報ソースを統合し、クラウドパッケージとして提供しています。トムソン・ロイター、エクスペリアン、コファス、モーニングスター、ファイナンシャルタイムズ等の情報提供会社からの情報を、データベースとして統合しています。このため、海外関連の企業情報など、海外ビジネスの際に調査したい情報をワンストップで調査することができます。

2.企業情報5,000万社をはじめとする膨大な情報

OneSourceは、5,000万社の企業情報の他、5,200万人の人物情報、世界200カ国197産業の1万件の産業レポート、20万件のアナリストレポート、そして新聞・雑誌等の世界24,000もの膨大な情報ソースが収録され、常に最新の情報に更新されています。

3.膨大な情報を検索・絞り込みが可能

OneSourceでは膨大な情報を検索し、条件をつけて絞り込むことができます。例えば、「タイの自動車部品関連産業」を売上順にデータとして抽出したり、地域とトピックによって記事を検索したりすることができます。最先端のビジネス・インテリジェンスで、貴社の調査時間を大幅に削減します。

4.年額定額制で無制限に利用

OneSourceは、年額定額制でご利用できます。都度毎の料金の課金は無いので、追加料金の心配をせずにご利用頂けます。

日本の新聞・雑誌・企業情報の検索は日経テレコンへ

こんな人にお勧めです

海外営業部門・現地法人社員

海外企業や人物の調査、潜在顧客のアプローチリスト作成に

経営企画部門・コンサルティング会社

業界や市場分析、産業分析、マクロ分析に

投資部門・審査部門・金融機関

外国企業の与信審査や投資判断、最新ニュース取得に

大学・教育機関

調査レポート作成に、海外就職支援に

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